スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

大波乱

これだから競馬は面白い。

今日はエリザベス女王杯でした。

予想するの忘れてました。

結果は大波乱。

大逃げした2頭がブエナビスタの猛追を振り切り結局そのままゴール。
まさに人気薄の逃げ馬が穴を開けるという典型的なレースでした。

とりあえず仕事から帰宅後、結果をチェックしてみたのですが驚きというより笑ってしまいました。

1着2着の上がりタイムがそれぞれ36.8秒、36.9秒
それに対しブエナビスタの上がりタイムは破格の32.9秒!

その差4秒って、「どんだけ~」って感じで笑ってしまいました。

1秒で約6馬身差、なので4秒ってことは約24馬身差を(いやそれ以上に)ブエナビスタは追い詰めたのですがそれでも届かなかったというのはさすがに逃がしすぎです。

「ウサギとカメ」とでもいった感じでしょうか。



『油断大敵』



これはすべての勝負事にいえることですね。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。